昨日すごくびっくり、嬉しいことがあった
いつもどおり保育所へお迎えにいくと、
息子が「ままとぱぱに手紙がある」と
保育所からのお手紙かな〜と待っていると、
手渡されたのはなんと息子が書いたという手紙
ピンクの封筒にぱぱままへと書いてある
ここで、少し驚くも
お友達に手伝って準備したものだろうと推測する母
(息子は折り紙とか苦手でやろうとしないし、文字にもあまり興味がない)
ところがよくよく話を聞いてみると、
どうやら息子が自分で用意したらい
喜びつつも半信半疑で、中をあけてみる
ちゃんとお手紙になっている!!!
母、泣きそう。
それでも、保育所の企画でかかされた(←言い方よくない)
お手紙なんだろうな〜なんて思っているところに
先生登場。
先生曰く、本人が急に書き出したと。
保育所の企画ではないことを知る。
母、衝撃。。。!
その場で手紙を再度開き、息子を見る。
嬉しすぎて、嬉しいでは表現できないくらいの気持ち。
すぐに信じてあげられなくてごめんよと反省もする。
息子に聞くと、ひらがな表をみながら文字を書いたと。
いつもはめんどくさいからやりたくないけど
今日はやるきになったと。
息子が頑張ってお手紙を書いている様子を想像すると
また、胸にじんわりしたものがこみあげる
帰宅後、ぱぱにも共有。
ぱぱもすごく嬉しそうにしていた。
ぱぱのお手紙には、近くのショッピングセンターであそぼうね。
なんて書いてあって少し笑った。
息子が自分で考えた言葉と行動に感動するし、
なんかもうどう表現していいかわからないくらい嬉しかった。
このお手紙は宝物。いつも持ち歩こうって思うよ。
息子よありがとう。
わが家に来てくれることを望んでくれて、
ほんとうにありがとう。

